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TBS・青木裕子アナのプロフィールページ

青木裕子(あおき ゆうこ、1983年1月7日 - )は、TBSのアナウンサー
東京都出身。 身長172.5cm、血液型AB型。
浦和第一女子高校、慶應義塾大学経済学部卒。2001年ミス慶応に輝く。2005年TBS入社。


担当番組
サンデージャポン
キャプテン☆ドみの
Goro's Bar
愛しの仕事さま。(BS-i)


記事を書こうとして青木アナについて調べてみたのですが、スキャンダルがらみの記事ばかりで、有益な情報がのっているページは意外と少ないですね。ということで今回のこの記事は青木アナを従来の記事ページとは違った側面から取り上げてみたいと思います。
青木アナと聞くとスキャンダラスなイメージを持つ人が多いと思いますが、プロフィールページを見るとさまざまな資格を持っており、今年の漢検の受験要綱には青木アナの記事が載るなど、意外と堅実な一面もあるようです。
失礼ですが、日ごろのキャラと常識力検定1級のギャップに少し驚きました(笑)

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また、日頃のキャラを見ていると完全なタレントアナのような印象を受けますが、本人もそれは自覚しているようですね。
以前の平井アナの記事で触れた太田の東スポ事件の際、以下のようなやりとりがあったそうです。

青木「太田さん、理央ちゃんにお説教したんですか?」
太田「するわけねぇだろ。」
青木「私、同期なんですよ。」
太田「大体、俺が説教するわけないだろ(笑)」
青木「やっぱり!私もそう思いましたよ。だって私に説教しないのに、(しっかりしている)理央ちゃんにするはずないですよね〜(笑)」

(2006年8月8日の爆笑問題カーボーイから再現)

もしかしたら青木アナは女子アナのタレント化、裏を返せば女子アナが客寄せパンダに過ぎないということを理解した上で、あえてその役目を演じきっているのかもしれませんね。
どっちにせよ演じすぎかもしれませんが(笑)

(2007/7/9)

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環境野郎Dチーム(かんきょうやろうディーチーム)は、フジテレビで2007年4月16日よりスタートした月曜深夜の情報バラエティー番組である。頭文字の“D”は団塊の、そしてDangerousの“D”を表しており、メンバーは60歳前後の熟年世代の俳優たちで構成される。昨今問題視されている「環境問題」をテーマに、地球が抱えるさまざまな問題をすべての世代に訴えていく情報バラエティ番組。

チーフプロデューサー :宮道治朗
プロデューサー :坪井貴史
演出 :木村剛、蜜谷浩弥
ディレクター :石武士、小林智武
構成 :酒井健作、岐部昌幸、安部裕之
アシスタントプロデューサー :倉科知美
制作 :フジテレビバラエティ制作センター


企画 ★★★★
オリジナリティー ★★★★
キャスト ★★★★★
(★=1 ☆=0.5  5点満点)


自分の中で久しぶりのスマッシュヒット番組ですね。ある意味で現在の番組でフジの深夜番組らしさが残っているのはこの番組と「ダイバスター」だけかもしれません。(フジらしさの意味は番組をご覧になればわかります)
トリビアとスタッフがほぼ同じらしく、シュールな笑いが中心であり、さらにシュールという言葉にある「逃げ」の概念を嗜好のキャストで壊しています。
ヘンテコな言葉でわかりづらかったかもしれませんが、要するにトリビアでいう八嶋さんと高橋さんの会話のやりとりを伊吹吾郎、麻丘めぐみ、小野寺昭・・・という濃い顔ぶれで番組が終わるまで続けている感じですね(笑)
上でも記しましたが深夜番組らしくゆったりとした気分で見ることができる番組ですので、月曜の深夜にはもってこいの番組でしょう。

突っ込みどころを作っておいて、あえて放置していくという手法はこれから流行っていくかもしれませんね。

(07/6/5)

http://www.team-6.jp/about/member/people/people_detail_25.html#592
http://www.team-6.jp/about/member/index.html

嘘だと思ったら本当にブッキー以外はメンバーになっていたんですね(笑)
こんな番組でも放映直後は環境省のHPが重くなりますから、少なからず環境問題への貢献はあるかもしれませんね

(07/6/19更新)

フジテレビ・松尾翠アナのプロフィールページ

松尾 翠(まつお みどり、1983年8月11日 - )は、フジテレビアナウンサー。身長は159cm。血液型はO型。
千葉県出身。日本女子大学家政学部卒業。2006年フジテレビ入社。
日本女子大学在学中、『みんなが出るテレビ』(tvk)に女子大生レポーターとして出演。番組で共演した宮前景(現在はTBSラジオの情報キャスター)は大学時代の同級生、番組レポーターの後輩にあたる原渕由布奈(現・福井テレビアナウンサー)は、新人アナウンス研修で一緒だった。


担当番組
めざにゅ〜 天気予報担当 (木〜土)
めざましテレビ 本日発売担当(木・金、2007年4月5日〜)
めざましどようび(エンタメ担当、2007年4月7日〜)
超V.I.P.(メインMC)
FOOTBALL CX
ミッドナイト・アート・シアター(3代目支配人)
森田一義アワー 笑っていいとも!(火曜日、2007年4月3日〜)


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昨年度はフジでは本田アナ、TBSでは出水アナといった大物新人が入社しましたが、ネット上などで一番話題になったアナウンサーはもしかしたら松尾アナかもしれませんね。
しかしながら、松尾アナの人気はほかの女子アナのそれとは少し違うようで、(失礼な表現ですみませんが)松尾アナの場合は「ブサかわいい」といった表現が多く見られるので、いわゆる○専ぎみの方々からの熱烈な支持があるようです(笑)


話は変わりまして、自分は松尾アナがTVKに出演していた頃から知っているのですが、まさかフジに入社するとは思いませんでしたね。番組をちょくちょく休むようになってからはあやしいなとは思っていましたが、まさかフジだとは・・
親しみやすい外見とノリがいいのは当時から変わっていませんので、ここまで人気が出ることを予測して採用したフジの人事はさすがですね。

(07/4/12)

最近は「松尾翠」の検索ワードでお越しになる方が多いようなので、少しながら加筆しておきたいと思います。
「女子アナが挑戦!資格検定スペシャル」という番組で知ったのですが、松尾アナは古き良きものが好きで、神社や博物館などに行くことが好きなんだそうです。
特に江戸東京博物館へは3、4回も訪れたことがあり、一人でも楽しめる場所であると言っていました。
そういうこともあってか、東京シティガイド検定の問題も番組内ではすらすらと答えていたのが印象的でした。

(07/6/10更新)

今日はブログへのアクセス数が過去最高を記録したんですが、こういうネタで記録するのは複雑ですね(笑)
現在行っていることではなく、ずいぶん前の話みたいなので、局の編成的には特別な対応などはしないでしょうね。TBSの某アナの例もありますし・・
ただ、一部のファンの持っていたイメージを壊したことは本人的には大きなマイナスになるでしょう。
個人的にはそれほど大袈裟に扱うことだとは思わないんですけどね・・これがダメなら某ヤンキー参議院議員なんか、アウトでしょ(笑)

(07/8/28更新)

東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~ 東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~
リリー・フランキー (2005/06/28)
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東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜とは、リリー・フランキーの長編小説『東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜』を原作として、2007年1月8日から、毎週月曜日の21:00〜21:54(JST)にフジテレビ系列月9枠で放送される連続ドラマである。

原作:リリー・フランキー
脚本:大島里美
プロデューサー:中野利幸
演出:久保田哲史、谷村政樹
音楽:澤野弘之、河野伸
制作:フジテレビドラマ制作センター

中川雅也(ボク):速水もこみち(少年期:広田亮平)
中川栄子(オカン):倍賞美津子
中川兆治(オトン):泉谷しげる
佐々木まなみ:香椎由宇
鳴沢一:平岡祐太
山田耕平:柄本佑(少年期:児玉真楽)


演技 ★★★★
演出 ★★★★
脚本 ★★★★☆
(★=1 ☆=0.5  5点満点)


やっともこみちさんの良さが出ている作品が現われましたね。この内容であの視聴率は可哀想な気がするほど、良作だと思います。
今までのドラマとは違い、素朴な役を演じているもこみちさんですが、こういう役のほうがもこみちさんには合っているような気がしますね。事実、このドラマで彼を見直した人も多いと思います。
以前までの役はいわゆるイケメンの役が多く、隙がないようなイメージだったので女には受けても男からはイマイチ親近感がわきませんでしたが、今回のような素朴で人間味のある役は男からも共感を得ることができると思います。もともとたけしのモノマネが得意で、よく番組で披露していたような愛嬌がある人なんですから、本人のキャラからいってもこういう役で売り出していったほうがいいと思いますね。

この作品は以前もドラマ化されましたが、こちらのキャスティングのほうがイメージに合っていると思います。特に倍賞美津子さん演じるオカンはハマリ役です。自分の母親を見ているような気分にさせてくれるような素晴らしい演技をしていますね。泉谷しげるはDrコトーの「シゲさん」のイメージが強すぎて自分的にはまだ見慣れない不思議な感じがしますねぇ(笑)

作品の内容についてはみなさんもご存知だと思いますので書きませんが、これを月9にしたのはちょっと厳しいかもしれません。
というのも、この作品は息子(自分)が心配する母を残して上京して・・・のような感じですから、どちらかというと男向きの内容になっているような気がしますね。月9はOLなどが視聴者層の中心となるでしょうから、あまり良いチョイスではないかもしれません。内容的にはすばらしいんですけど・・・
まだ3話までしか終えていませんが、月9では久しぶりの良作だと思いますので、ぜひ一度ごらんになってみてください。

テーマ:テレビドラマ - ジャンル:テレビ・ラジオ


TBS・小林麻耶アナのプロフィールページ

小林 麻耶(こばやし まや 1979年7月12日 - )は、東京放送(TBS)の女性アナウンサー。青山学院大学文学部英米文学科卒。2003年入社。A型 。愛称「まやや」。
青山学院大学在学中、『恋のから騒ぎ』に「第8期生」として出演。最前列に座り視聴者から人気を集める。
妹は、タレント・女優・キャスターの小林麻央(妹はセントフォース所属)。


担当番組
チャンネル★ロック!
チューボーですよ!
王様のブランチ
日立 世界・ふしぎ発見!
ブジオ!


小林アナとフジの高島アナほど、労働基準法に引っ掛かるアナも少ないだろう(笑)年末年始などは、常に番組に顔を出しており、過労死するんじゃないのか?と思うほど、働いていた。
新人の時から多くの番組を担当しており、なれない重労働からか一時期は肌荒れがTV越しでも目立っていた印象がある。
うちの大学出身ということなので、大学の掲示板には小林アナスレッドなどが立てられているが、彼女のスレでは悪い話は見たことがない。
そこからも、見た目や印象とは違い、人当たりの良い人であることが想像できるであろう。

「恋のから騒ぎ」出身なのは有名な話だが、彼女のTBS入社以降、このようなセミプロ採用は確実に増えているような気がする。(先輩の小倉アナも恋から出身)
※以前の中野アナの記事でこのことは述べているので、詳しい話はあちらの記事をご参照ください。

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先日OAされた東京フレンドパーク、うたばんを見る限り、やはりブリっ子キャラであることは間違いないようだ。しかし、彼女の場合は本人や周囲の人々も「それ」を認識しており、ある程度の理解はあるようだ。「出る杭は打たれる」が「出すぎた杭は打たれない」とういうのは本当のようだ。

(06/5/1加筆)

個人的な話になってしまうのですが、自分の友人がたまたま小林アナを目撃して、ちゃっかり記念写真を撮ってもらったそうです(笑)友人の話によると小林アナは終始笑顔で、ものすごく気さくな方だったみたいですね。
最近、どこかのアナウンサー(Hアナ)がファンのサインを断った画像が出回っているなかでこういう話を聞くとなんだか喜ばしいですねぇ
大学の後輩であることを話すと笑顔で対応してくれたそうです。小林アナには悪いのですが記念写真のほうも見せてもらったのですが、満面の笑顔で写っていました。個人的に小林アナの好感度が相当あがった話でした。

(06/11/14加筆)



調べものをしていたら小林アナの大学生時代の動画を見つけましたので張っておきます。
今と対比しても変わっていませんね(笑)

(07/7/9加筆)

テーマ:女子アナ - ジャンル:テレビ・ラジオ



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