フジテレビ・松尾翠アナのプロフィールページ

松尾 翠(まつお みどり、1983年8月11日 - )は、フジテレビアナウンサー。身長は159cm。血液型はO型。
千葉県出身。日本女子大学家政学部卒業。2006年フジテレビ入社。
日本女子大学在学中、『みんなが出るテレビ』(tvk)に女子大生レポーターとして出演。番組で共演した宮前景(現在はTBSラジオの情報キャスター)は大学時代の同級生、番組レポーターの後輩にあたる原渕由布奈(現・福井テレビアナウンサー)は、新人アナウンス研修で一緒だった。


担当番組
めざにゅ〜 天気予報担当 (木〜土)
めざましテレビ 本日発売担当(木・金、2007年4月5日〜)
めざましどようび(エンタメ担当、2007年4月7日〜)
超V.I.P.(メインMC)
FOOTBALL CX
ミッドナイト・アート・シアター(3代目支配人)
森田一義アワー 笑っていいとも!(火曜日、2007年4月3日〜)


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昨年度はフジでは本田アナ、TBSでは出水アナといった大物新人が入社しましたが、ネット上などで一番話題になったアナウンサーはもしかしたら松尾アナかもしれませんね。
しかしながら、松尾アナの人気はほかの女子アナのそれとは少し違うようで、(失礼な表現ですみませんが)松尾アナの場合は「ブサかわいい」といった表現が多く見られるので、いわゆる○専ぎみの方々からの熱烈な支持があるようです(笑)


話は変わりまして、自分は松尾アナがTVKに出演していた頃から知っているのですが、まさかフジに入社するとは思いませんでしたね。番組をちょくちょく休むようになってからはあやしいなとは思っていましたが、まさかフジだとは・・
親しみやすい外見とノリがいいのは当時から変わっていませんので、ここまで人気が出ることを予測して採用したフジの人事はさすがですね。

(07/4/12)

最近は「松尾翠」の検索ワードでお越しになる方が多いようなので、少しながら加筆しておきたいと思います。
「女子アナが挑戦!資格検定スペシャル」という番組で知ったのですが、松尾アナは古き良きものが好きで、神社や博物館などに行くことが好きなんだそうです。
特に江戸東京博物館へは3、4回も訪れたことがあり、一人でも楽しめる場所であると言っていました。
そういうこともあってか、東京シティガイド検定の問題も番組内ではすらすらと答えていたのが印象的でした。

(07/6/10更新)

今日はブログへのアクセス数が過去最高を記録したんですが、こういうネタで記録するのは複雑ですね(笑)
現在行っていることではなく、ずいぶん前の話みたいなので、局の編成的には特別な対応などはしないでしょうね。TBSの某アナの例もありますし・・
ただ、一部のファンの持っていたイメージを壊したことは本人的には大きなマイナスになるでしょう。
個人的にはそれほど大袈裟に扱うことだとは思わないんですけどね・・これがダメなら某ヤンキー参議院議員なんか、アウトでしょ(笑)

(07/8/28更新)

東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~ 東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~
リリー・フランキー (2005/06/28)
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東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜とは、リリー・フランキーの長編小説『東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜』を原作として、2007年1月8日から、毎週月曜日の21:00〜21:54(JST)にフジテレビ系列月9枠で放送される連続ドラマである。

原作:リリー・フランキー
脚本:大島里美
プロデューサー:中野利幸
演出:久保田哲史、谷村政樹
音楽:澤野弘之、河野伸
制作:フジテレビドラマ制作センター

中川雅也(ボク):速水もこみち(少年期:広田亮平)
中川栄子(オカン):倍賞美津子
中川兆治(オトン):泉谷しげる
佐々木まなみ:香椎由宇
鳴沢一:平岡祐太
山田耕平:柄本佑(少年期:児玉真楽)


演技 ★★★★
演出 ★★★★
脚本 ★★★★☆
(★=1 ☆=0.5  5点満点)


やっともこみちさんの良さが出ている作品が現われましたね。この内容であの視聴率は可哀想な気がするほど、良作だと思います。
今までのドラマとは違い、素朴な役を演じているもこみちさんですが、こういう役のほうがもこみちさんには合っているような気がしますね。事実、このドラマで彼を見直した人も多いと思います。
以前までの役はいわゆるイケメンの役が多く、隙がないようなイメージだったので女には受けても男からはイマイチ親近感がわきませんでしたが、今回のような素朴で人間味のある役は男からも共感を得ることができると思います。もともとたけしのモノマネが得意で、よく番組で披露していたような愛嬌がある人なんですから、本人のキャラからいってもこういう役で売り出していったほうがいいと思いますね。

この作品は以前もドラマ化されましたが、こちらのキャスティングのほうがイメージに合っていると思います。特に倍賞美津子さん演じるオカンはハマリ役です。自分の母親を見ているような気分にさせてくれるような素晴らしい演技をしていますね。泉谷しげるはDrコトーの「シゲさん」のイメージが強すぎて自分的にはまだ見慣れない不思議な感じがしますねぇ(笑)

作品の内容についてはみなさんもご存知だと思いますので書きませんが、これを月9にしたのはちょっと厳しいかもしれません。
というのも、この作品は息子(自分)が心配する母を残して上京して・・・のような感じですから、どちらかというと男向きの内容になっているような気がしますね。月9はOLなどが視聴者層の中心となるでしょうから、あまり良いチョイスではないかもしれません。内容的にはすばらしいんですけど・・・
まだ3話までしか終えていませんが、月9では久しぶりの良作だと思いますので、ぜひ一度ごらんになってみてください。

テーマ:テレビドラマ - ジャンル:テレビ・ラジオ


TBS・小林麻耶アナのプロフィールページ

小林 麻耶(こばやし まや 1979年7月12日 - )は、東京放送(TBS)の女性アナウンサー。青山学院大学文学部英米文学科卒。2003年入社。A型 。愛称「まやや」。
青山学院大学在学中、『恋のから騒ぎ』に「第8期生」として出演。最前列に座り視聴者から人気を集める。
妹は、タレント・女優・キャスターの小林麻央(妹はセントフォース所属)。


担当番組
チャンネル★ロック!
チューボーですよ!
王様のブランチ
日立 世界・ふしぎ発見!
ブジオ!


小林アナとフジの高島アナほど、労働基準法に引っ掛かるアナも少ないだろう(笑)年末年始などは、常に番組に顔を出しており、過労死するんじゃないのか?と思うほど、働いていた。
新人の時から多くの番組を担当しており、なれない重労働からか一時期は肌荒れがTV越しでも目立っていた印象がある。
うちの大学出身ということなので、大学の掲示板には小林アナスレッドなどが立てられているが、彼女のスレでは悪い話は見たことがない。
そこからも、見た目や印象とは違い、人当たりの良い人であることが想像できるであろう。

「恋のから騒ぎ」出身なのは有名な話だが、彼女のTBS入社以降、このようなセミプロ採用は確実に増えているような気がする。(先輩の小倉アナも恋から出身)
※以前の中野アナの記事でこのことは述べているので、詳しい話はあちらの記事をご参照ください。

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先日OAされた東京フレンドパーク、うたばんを見る限り、やはりブリっ子キャラであることは間違いないようだ。しかし、彼女の場合は本人や周囲の人々も「それ」を認識しており、ある程度の理解はあるようだ。「出る杭は打たれる」が「出すぎた杭は打たれない」とういうのは本当のようだ。

(06/5/1加筆)

個人的な話になってしまうのですが、自分の友人がたまたま小林アナを目撃して、ちゃっかり記念写真を撮ってもらったそうです(笑)友人の話によると小林アナは終始笑顔で、ものすごく気さくな方だったみたいですね。
最近、どこかのアナウンサー(Hアナ)がファンのサインを断った画像が出回っているなかでこういう話を聞くとなんだか喜ばしいですねぇ
大学の後輩であることを話すと笑顔で対応してくれたそうです。小林アナには悪いのですが記念写真のほうも見せてもらったのですが、満面の笑顔で写っていました。個人的に小林アナの好感度が相当あがった話でした。

(06/11/14加筆)



調べものをしていたら小林アナの大学生時代の動画を見つけましたので張っておきます。
今と対比しても変わっていませんね(笑)

(07/7/9加筆)

テーマ:女子アナ - ジャンル:テレビ・ラジオ


報道の仕事を目指す女子大生60人が、ニュースの現場で”報道実習”する。まずは、甘い文句でつい手を出してしまった”ヤミ金”の取立ての実態と、救世主として現れた「太陽の会」の活動の中身に迫る。また、横行する悪質キャッチセールスや、女子高生、中学生の援助交際の実態などを学ぶ。

企画 ★☆
オリジナリティー ★
キャスト ★★
(★=1 ☆=0.5  5点満点)


番組を見ながら記事を書くのは久しぶりですね。なぜ今書いているかといいますと、なんか見ていてムカついてくるんですよね(笑)
というのも、まずこの番組のコンセプトといいますか、番組の作り方が思いっきり、テレビ神奈川の「みんなが出るテレビ」の内容を社会的なものにしただけなんですね。ここまでパクってて作り手のほうはプライドとかないんですかね?
まぁスタッフのほうにもムカついたんですけど、もっとむかつくのは、全国ネットのテレビでの報道番組というものを安易な気持ちでやるなってことですね。
最初にやった慶応の子なんかは論外ですね。宮川さんや勝谷さんもおっしゃっていましたが、こういうきわどい内容のインタビュー中に女を見せたら負けなんですよね。
いいたいことをわかりやすくするためにお笑いの例でいいますと、以前に松ちゃんが言っていて自分も非常に納得したのが、女の人がお笑いで天下を取れない理由のひとつに「結局、女を意識してしまって芸人としてのキャラを演じきれていない」ってことがありますね。
青木さやかとか南海なんたらのでかい方なんかをテレビで見ていればわかると思いますが、結局、女であることを意識してしまってシャンプーのCMに出たり、エステみたいなことやってるんですよね。そういう女らしさっていうのは笑いに関してはいらないんですよ。
そういうこともあって、いくら本人が漫才やコントをやっているつもりでも、見ている方としては「なんだ結局、ただの女じゃねぇかよ」って思ってしまうんですね。「芸人」として活動したいなら、そんな「わたしってかわいい?」目線でやってほしくないですね。

話を戻しますと、上のお笑いの例のように、こういう報道のインタビュー中でも髪の毛をいじったりして少しでも雑念といいますか、自分がかわいいのよ!ってところを出したら、取材されているほうは「もうこいつには言う必要がないな」って思い始めて、結局、取材者がなめられるんですよ。
それだけならいいんですが、さらに目に付いたのがインタビューだけでなくスタジオにいるときにも「わたし、女子アナになりたい!」って顔しているんですね。番組云々よりもわたしが!わたしが!って顔してるんですよ。
そういう気持ちのありきの形だけの報道で報道学部って(笑)視聴者を馬鹿にしすぎでないでしょうかね?

本当に報道やりたいなら安藤さんを見習ってほしいですね。自分は正直、最近までこの人がなぜそんなに上の地位にいるのかわからなかったんですが、ふとしたことでこの人の仕事といいますか、報道に対する姿勢を見たような気がしました。
それはニュース内で(内容は忘れてしまいましたが)安藤さんの若いときの写真が出てたのですが、何の反応もしないで番組を進行していたんですね。一見なんでもない光景なんですが、これが普通の女子アナだったら、「キャー!!やめてくださいよぉ〜」みたいな反応を絶対しますから、こういう反応ができるキャスターはなかなかいないんだなぁと再認識しました。
こういうこともあって、報道番組で女性キャスターを選ぶ際には安藤さんのような肝の据わったキャスターの名前が挙がるのも当然かもしれませんね。


今回、これほどまでにこの番組を批判したのは「報道」ということをコンセプトにしているからですね。これが情報番組であったならば、TVKを見られない地域の人にとってはとてもいい番組になったかもしれません。
しかし、「報道」と銘打っている以上、中途半端な番組になってしまっていますね。報道番組には雛壇はいりませんよ、日テレさん。

フジテレビ・本田朋子アナのプロフィールページ

本田朋子(ほんだ ともこ、1983年8月16日 - )は、愛媛県松山市出身のフジテレビアナウンサー。立教大学観光学部卒。
2003年3月、フジテレビ系列の「感動ファクトリー・すぽると!」金曜日担当アシスタントキャスター( - 2004年3月)でキャスターデビューを果たす。改編後の「すぽると!」での土・日キャスターでの活躍が期待される。


担当番組
「ワンナイR&R」オープニングコーナー「ルーレットーク」のルール説明担当役
「BSフジNEWS」
「すぽると!」土・日キャスター(2006年10月7日〜)」
「FOOTBALL CX」


平井アナに続く2年連続の大物新人である。大学在学中に「すぽると!」を担当していたことをご存知である人も多いことであろう。
大学在学中では1年生でミス立教に選ばれた(準ミスはテレ朝・久保田アナ)。
WSD(ワールドサッカーダイジェスト)のフットサルコラムを担当していたこともあり、「FOOTBALL CX」でも司会としての活躍が期待されている・・WSD誌ではバルサのユニフォームをよく着ていたのでバルサファンかも・・
以前、東スポにAV疑惑ネタをかかれたことがあるが、全くのガセである。

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話は変わるが、今年のフジの採用はとてもおもしろいと思う。というのも秋元アナが森本アナの後継であることはなんとなくわかるのだが、本田アナと松尾アナがどうもキャラが似ているような印象を自分は受けたからだ。
このふたりはどちらとも内田アナと似た雰囲気を持っていると思うので、これからどのようにキャラ分けをしていくかが楽しみである。ここ最近での女子アナ3人採用はいずれも当たり年であるのでこれからの活躍に期待したいと思う。

検索ワード「本田朋子」でここに飛んでくる方が多いようなので、加筆してみたいと思う。
上記でも触れたように、サッカーにゆかりの深い本田アナですが、その経験を生かして「恋するフットサル」のレポーターに抜擢されたようです。
自分がたまたま見た回に本田アナがフットサルをするという企画が行われていたのですが、自分の思っていたほどフットサルは得意ではないようですね(笑)まぁ下手ではないんですが、一般人レベルといったところでしょうか。
佐野アナもやたらぱっつんぱっつんのセーターを着て同行していましたが、やはり自分と同じような感想を持ったようで、試合後の本田アナをそれとなくいじっていました。

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ウチのブログに「本田朋子」の検索ワードで来る方が増えているように、先週発売の週刊誌では特集が組まれるなど、本田アナの人気は着実に上がっているようですね。
次に加筆する時までにどこまで人気が上がるのか楽しみにしています。

(06/10/30加筆)



Maxell 本田朋子インタビュー


今日はやけにアクセスが多いなぁと思ったらコレのせいなんですね(笑)

(07/7/25加筆)

テーマ:女子アナ - ジャンル:テレビ・ラジオ



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