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Author:RYO
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なお、画像等は私的目的にのみ使用しており、営利、著作権、肖像権の侵害を目的にするものではありません。関係者各位の皆様には何卒、ご理解をいただきたいと思います。
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西尾由佳理

日本テレビ・西尾由佳理アナのプロフィールページ

西尾由佳理(にしお ゆかり、1977年7月25日 - )は日本テレビ女性アナウンサー。千葉県出身。東京女子大学現代文化学部卒。血液型はO型。2001年、日本テレビ入社。

担当番組
ズームイン!!SUPER
行列のできる法律相談所(2006年4月 - )


大橋アナの例と同様に、西尾アナもある意味、多くの視聴者から誤解を受けているような気がする。
彼女の場合、お茶の間には朝の顔、または夜のバラエティに出ている女子アナの二つの顔でおなじみだが、夜の顔しか知らないのが多くの一般視聴者なのかもしれない(雑誌やネット情報から推測)
そういった視聴者の中には華がある西尾アナに対して、「どうせコネ」「顔で採用」といった感想を持つ人が少なくないようだ。
しかしながら、彼女はもしかしたら「女子アナになるために最も努力したアナ」かもしれないのだ。

img20061202030033.jpg img20061202030209.jpg

例えば学歴。女子アナになるためにはある程度の大学に通っている必要があるのだが、実は彼女はもともとは短大に通っていた。
ということで4大卒は編入学ということになる。編入学の苦労は容易に想像できるであろう。

2つ目。入社試験(これは噂なので、信憑性はない)
大学に入ったといっても、この入社試験をパスしないことには何にもならないのだが、彼女はもともと短大から編入学という、(語弊があるが)筆記能力的に不利な状況から見事に内定を勝ち取った。
しかも、その際の一般常識などの点数は同期でもトップであったという。

このようなエピソードを聞けば彼女が努力家であることはよくわかるはずです。
女子アナ志望の方は彼女を目標にしてみてはいかがでしょうか?

(2006/03/31)

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4年半の間にずいぶん人気が出てきましたね。私が最初に記事を書いた頃はまだ「人気アナ」の一人にしか過ぎなかった西尾アナが、4年間で結婚を経て人気NO.1アナにまでなりました。これはひとえに西尾アナの努力と人柄に尽きると思います。改めて、女子アナ希望の方々には模範としていただきたいアナウンサーです。

(2010/12/17追記)
日本テレビ女子アナ12.17(Fri)19:01コメント(0)トラックバック(0)Top↑
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女子アナ人気ランク、日テレ・西尾アナが初戴冠

女子アナ人気に異変アリ。ランキングサイト「ORICON STYLE」がまとめた「第7回好きな女子アナウンサーランキング」で、日本テレビの西尾由佳理アナ(33)が1位に選ばれた。自身初の1位で、フジテレビ以外の女子アナが1位になるのも初めてだ。(夕刊フジ)

 西尾アナは東京女子大卒業で2001年入社。担当番組は「ズームイン!!SUPER」「世界まる見え!テレビ特捜部」など、ニュースからバラエティーまで広い守備範囲を誇る、まさに日テレの看板だ。今回の調査でも「さわやかなキャラクターとしっかりしたコメントに好感」(愛知県・20代男性)と人気・実力ともに評価するコメントが寄せられた。

 今年9月には元大手広告代理店勤務のCMプランナーと結婚と公私ともに充実だが、「日テレのアナウンス部から退職者が相次ぐという観測があり、西尾アナもたびたび名前が取りざたされている」とも。
 2位のフジテレビ・中野美奈子アナ(30)はV2こそならなかったが、安定した人気。「結婚して可愛いというより、素敵な女性になった」(東京都・40代女性)と同性からの支持も多い。
 同ランキングの“殿堂入り”を果たしている高島彩アナ(31)の後任としてフジテレビ「めざましテレビ」のキャスターを務めている生野陽子アナ(26)が、9位から3位に急上昇。
 同じく「めざまし」で共演する加藤綾子アナ(25)が、圏外から4位に食い込んだ。2人とも来年以降、ランキングの常連となりそうな勢いだ。


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久しぶりの更新です。このランキングで驚いたのは、何より入社2~3年目のアナがほとんどいないことです。
それこそが一番の異変ではないでしょうか?
これにはいろいろと理由があるでしょうけど、①テレビを見なくなったこと②若手女子アナに個性がないこと
等が大きい要因かもしれませんね。
まず①については言うまでもなく、インターネットの普及による娯楽の多様化がTV離れを加速させていることが大きいと思います。なにより、テレビっ子だった私自身がテレビをあまり見なくなったことが一番わかりやすい証拠だと思います。
②については個人的印象ではありますが、若手女子アナには所謂「良い子」キャラが多く、見ていて印象に残らないような気がします。
ただでさえ「見られる機会」が少ないのですから、個性がなくては印象に残らないのでしょうね・・
スレッド:女子アナ|ジャンル:テレビ・ラジオ
雑記12.17(Fri)18:36コメント(0)トラックバック(0)Top↑
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Nujabes

Nujabes(ヌジャベス、1974年2月19日 - 2010年2月26日)は、東京都足立区出身のDJ、ヒップホップのトラックメイカー。
「Nujabes」と言う名前は本名の「瀬場潤(セバジュン)」から来ている。(「Nujabes」逆から読むと「sebajun」つまり「セバジュン」となる。)

Hyde Out ProductionsというレーベルとTribeというレコードショップを運営。
所謂「ヒップホップ」な曲ではなく、どちらかと言えばイージーリスニング・チルアウトに近い曲を作り、国内外から支持を得る。コムデギャルソンのパリでのファッションショーで音楽ディレクターを務める等、精力的に活動。
演奏、サンプリング、打ち込みをミックスしたバランスの曲群は、ヒップホップのドラムやベースを強調した曲調に比べメロディーやハーモニーを重視したものが多く、同じジャンルにカテゴライズされていてもリスナー層は幾分異なる。
発表した楽曲の中でも、Shing02をボーカルに迎え入れた「Luv(sic)シリーズ」が人気。取り分け、「Luv(sic)pt.2」は絶大な支持を得る。
HIPHOP畑以外からのファンも多く、サムライチャンプルーで渡辺信一郎監督からのラブコールを受け、トラックを何曲か提供した。サントラも好評でアニメファンにもその音楽性をアピールする形となった。
マスコミとミーハーが嫌いで、本人がメディアに登場することはほとんどない。
2010年2月26日深夜、東京都港区で起きた交通事故で逝去。享年36歳だった。


好きなトラックメイカーの一人が亡くなったニュースを知り大変驚きました。彼の功績をまとめているページが少ないため、私自身が彼の功績についてまとめていきたいと思います。

アルバム

Metaphorical MusicMetaphorical Music
(2003/08/21)
Nujabes

商品詳細を見る


曲目リスト
※曲名をクリックすれば、リンク先で曲が聞けます。

1. Blessing' It Feat.Substantial & Pase Rock (From Five Deez)
元ネタ⇒Pharoah Sanders / Save Our Children

2. Horn In The Middle
元ネタ⇒Miles Davis / Joshua

3. Lady Brown Feat.Cise Starr (From Cyne)
元ネタ⇒Luiz Bonfa/The Shade Of The Mango Tree

4. Kumomi

5. High 2 Lows Feat. Cise Starr(Cyne)
元ネタ⇒Barden Powell / Deixa

6. Beat Lament The World

7. Letter From Yokosuka

8. Think Different Feat.Substantial

9. Supreme Atmosphere

10. Next View Feat.Uyama Hiroto

11. Latitude ~Remix Feat.Five Deez
元ネタ⇒To Rococo Rot / Die Dinge des Lebens

12. F.I.L.O. Feat.Shing02

13. Summer Gypsy

14. The Final View
元ネタ⇒Yusef Lateef / Love Theme From Spartacus

15. Peaceland


Modal SoulModal Soul
(2005/11/11)
NujabesUyama Hiroto

商品詳細を見る


1. Feather (Feat. Cise Starr & Akin from Cyne)
元ネタ⇒Yusef Lateef / Love Theme From "The Robe"

2. Ordinary Joe (Feat. Terry Callier)
元ネタ⇒Terry Callier / Ordinary Joe

3. Reflection Eternal
元ネタ⇒巨勢 典子 / I Miss You

4. Luv (Sic) PT3 (Feat. SHING02)
元ネタ⇒Ivan Lins/Tens (Calmaria)

5. Music Is Mine

6. Eclipse (Feat. Substantial)

7. Sign (Feat. Pase Rock)

8. Thank You (Feat. Apani B)

9. World's End Rhapsody

10. Modal Soul (Feat. Uyama Hiroto)

11. Flowers
元ネタ⇒John Hicks / After The Morning(動画なし)

12. Sea of Cloud

13. Light on the Land
元ネタ⇒Larry Ridley/Feelin' Blue

14. Horizon

(2010/3/22更新)
スレッド:音楽|ジャンル:音楽
音楽03.22(Mon)00:45コメント(0)トラックバック(0)Top↑
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伊藤綾子

セントフォース・伊藤綾子のプロフィールページ
NTVリアルエンタメブログ「あやタメッ!」

伊藤 綾子(いとう あやこ)は秋田放送(ABS)のアナウンサー。 1980年12月23日生まれ、血液型はB型、秋田県秋田市出身。山形大学卒。
ローカルアナウンサーであるのにもかかわらず、全国にファンが比較的多数存在する。


「Newsリアルタイムあきた」キャスター(2006年4月~)
「地デジインフォメーション」(ミニ番組)
「ランチリクエスト」


さすがにアナオタ宣言している自分でも地方のアナにまでは知識が及ばないのだが、唯一、自分でも知っている地方アナウンサーがこの伊藤アナである。
彼女を知ったのはTBSの安住アナとのお見合い企画であったが、その時は大した関心がなかったこともあり、あまり注目することはなかった。しかし、某有名サイトや2ちゃんの中でも「秋田にものすごい美人アナがいる」と評判がたったこともあり、調べてみたところ、その評判は本当であった。

話が大きく変わるが、日テレは今にでも彼女を引き抜く(東京に呼ぶ)ことは出来ないのだろうか?(ABSのテレビは日テレ系・ラジオはTBS系)
フリー女子アナでもなく、ましてや系列局のこんなにいい人材を放っておくのは勿体がないのではなかろうか。彼女は見た目も良いが、アナウンサーとしての実力も相当なものであるということなので、早朝もしくは夕方の番組を担当させてみるのも面白いだろう。



ちなみにフジテレビは外部からの人材を有効活用して数字を取るのが抜群にうまい。セントフォースの人材を使うのは日テレと同じだが、日テレに対しフジの場合はフリー以外のアナウンサーを使う場面も多い。たとえば、キャスターが夏休みの際などには地方局のエース級アナウンサーが番組を代行することがよくある。(例えばテレビ西日本の畑野優理子アナ、山陰中央テレビ・竹下佳奈アナ)
こういう形ならば地方局から人材を奪うことなく、言葉は悪いが「出稼ぎ」のような形で数字も取れ、なおかつコスト的にも安上がりに済むのではないだろうか。
野球中継を放棄し、数字を稼ぐことを最優先にしているであろう現在の日テレこそ、中途半端な人事を辞めて、フジのような思い切った外部からの人選をすべきである。

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久しぶりにアクセス解析してみたところ、一日平均150人ほど検索ワード「伊藤綾子」で訪問してくださっている方々がいらっしゃるようなので、加筆してみたいと思います。
最近の伊藤綾子人気はすごいですね(笑)2ちゃんはもちろん、がむしゃらなどの掲示板でも伊藤アナスレは常に賑わっている状態みたいです。
一般人でもこうなのですから、在京キー局(NTV・TBS)・ましてやセントフォースのような事務所は必ず何かしらのアプローチはしていることでしょうね。

ちなみに左上の画像は日テレ出演時のものなのですが、秋田テレビの複雑な資本関係のために上記でも触れたとおりTBSにも出演したことがありますので、TBSの番組などにももしかしたら出演する可能性があると思いますね。まぁ日テレの人事がよほどのアホでもない限りすでに囲っているとは思いますけどね・・・
どちらにしろ地元志向が強い伊藤アナですから、将来的にも秋田を離れるという可能性は低いかもしれませんが、これからの展開に注目です。

(07/1/17加筆)

コメント欄にて伊藤アナが秋田放送から転属という情報をいただいたので、調べてみたところ、本当のようですね。

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なぜこの時期に?と思ったのですが、自分の予想で申し訳ありませんが、おそらく日テレの阿部アナの寿退社を受けての、「スッキリ!」の後任、またはOHA!4あたりの担当になるという可能性が高いのではないでしょうか?
所属がどこになるのかもわかりませんので、ファンの方はセントフォースのHPなんかもチェックしてみるといいかもしれませんね。
しかし、秋田から出るとは思いませんでした・・・

新しい情報が入れば更新します。

(07/8/31更新)

スッキリ!の後任は葉山アナのようですね。

(07/9/1更新)

様々な憶測が出ていましたが、結局セントフォースにおさまりましたね。
地方アナが東京に出てくるのには不安が多いでしょうし、セントフォースのような大きな事務所におさまるのは、ごく自然なことかもしれませんね・・

早速、日テレで出演したようですね。

http://www1.ntv.co.jp/news/wmtram/dai2news.cgi?movie=071001094.cgi.300k.99999.html

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これからは地方局のいちアナウンサーではなく、フリーアナウンサーという大きな枠組に収まる伊藤アナ。
最初は苦労をするかもしれませんが、ファンの身としては、これからも、いちフリーアナとしても頑張ってもらいたいところです。

(07/10/1更新)

久しぶりの更新になってしまって申し訳ありません。自分がブログの更新をしない間に伊藤アナは番組への出演機会も増え、それとともに知名度も随分高くなったような気がします。
特に下の画像にある番組に出演した日の検索数は相当なものでした。(番組名は失念)
私事になって申し訳ないのですが、去年あたりまでならば、友人に「伊藤綾子」の話をしても誰も知らないという感じだったのですが、最近、友人にまた同じ話をしてみたところ、「伊藤綾子=サスペンダー美女」という形で認識していたようでした。これは「伊藤綾子」の知名度が高くなったことを表すのにわかりやすいエピソードかもしれませんね。

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話は変わりますが、ニュースのミューズたち (AERA Mook) をご覧になったでしょうか?
この本はセントフォースの紹介本というか、写真集のようなものなのですが、その中で伊藤アナの記事も取り上げられていました。
その文中で自分のブログ記事を読んで、参考にしたことを匂わす文があったので、余裕がある方は読んでみてください(笑)

(07/12/28更新)

久しぶりの更新になってしまい、申しわけありません。
これといってニュースはないのですが、ご存知ない方もいらっしゃると思いますので、伊藤アナのブログを紹介しておきます。

「あやタメッ!」リアルエンタメ伊藤綾子のブログ


これは伊藤アナが担当しているNews リアルタイムのコンテンツの一部として設けられているもので、動画ブログとなっております。
周1回ほどの更新頻度となっていますが、動画ブログということでファンの方には興味深いのではないでしょうか?

(08/6/9更新)
スレッド:女子アナ|ジャンル:テレビ・ラジオ
フリーアナウンサー06.26(Thu)18:39コメント(36)トラックバック(8)Top↑
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福留孝介



福留 孝介(ふくどめ こうすけ、1977年4月26日 - )は、鹿児島県曽於郡大崎町出身でシカゴ・カブスに所属するプロ野球選手。ポジションは外野手で背番号は1。右投左打。愛称は「ドメさん」・「ドメ」。
1995年名門PL学園の4番として、1年秋から4番を打ち、3年夏の地方予選では7本塁打を放った。この年の高校No.1スラッガーとしてスカウト陣の注目を浴びた。
1995年のドラフト会議では指名順位1位で7球団が競合したが、当時近鉄監督に就任したばかりの佐々木恭介が当たりクジを引き、交渉権を獲得。この時は指名を断り社会人へ進むが、佐々木は後に中日ドラゴンズの打撃コーチ・監督代行となり、時を経て福留を直接指導することになる。

プロ入団以降については省略


タイトル・表彰・記録
MVP:1回(2006年)
首位打者:2回(2002年、2006年)
最高出塁率:3回(2003年、2005年、2006年)
ベストナイン:3回(2002年、2003年、2006年)
ゴールデングラブ賞:4回(2002年、2003年、2005年、2006年)
月間MVP:1回(2002年9月)
サイクルヒット(2003年6月8日)
5試合連続本塁打(2003年9月9日~9月13日)
シーズン47二塁打(2006年) ※セ・リーグ記録。
シーズン186安打(2002年) ※球団記録。
オールスター出場:4回(1999年、2002年~2004年)

とある知り合いのスポーツ記者に「今まで見た中で最高の高校打者は誰?」という質問をしてみたところ、間髪入れずに「福留。」という答えが返ってきた。
自分としては、清原や桑田、松井などが最強打者として解答に挙がると思っていたので、「福留」という解答は意外なものであった。
しかし、この動画を見れば、そんな疑問は瞬く間に吹き飛んだ。超高校級のスイング・打球スピード、時にはマウンドに上がる強肩、俊足。すべてが超高校級。
なかでも驚いたのはそのミートセンス。すべての打球がフェアゾーンに飛ぶ。記者が福留を最強打者に選んだ理由も「打球がフェアゾーンにしか飛ばない。ファールボールが少ない」といったものであった。
自分の駄文を読んでも想像ができない!という方は是非、上記の動画をご覧になってみてください。

(08/2/18)
野球02.18(Mon)01:46コメント(1)トラックバック(0)Top↑
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