» HOME  » RSS  » ADMIN

プロフィール

RYO

Author:RYO
画像や記事内容等などの掲載情報に問題がありましたら、ご手数をおかけしますが、連絡先のほうへご連絡ください。早急に削除いたします。
なお、画像等は私的目的にのみ使用しており、営利、著作権、肖像権の侵害を目的にするものではありません。関係者各位の皆様には何卒、ご理解をいただきたいと思います。
また、基本情報に関してはウィキペディアから引用させていただいております。

連絡先
bakushosenyo@yahoo.co.jp


ニュース

天気予報

時事英語

ブログ内検索

ブロとも申請フォーム

dot1 dot1

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告--.--(--)--:--|コメント(-)|トラックバック(-)|Top↑
dot3 dot5
dot1 dot1

小林麻耶

TBS・小林麻耶アナのプロフィールページ

小林 麻耶(こばやし まや 1979年7月12日 - )は、東京放送(TBS)の女性アナウンサー。青山学院大学文学部英米文学科卒。2003年入社。A型 。愛称「まやや」。
青山学院大学在学中、『恋のから騒ぎ』に「第8期生」として出演。最前列に座り視聴者から人気を集める。
妹は、タレント・女優・キャスターの小林麻央(妹はセントフォース所属)。


担当番組
チャンネル★ロック!
チューボーですよ!
王様のブランチ
日立 世界・ふしぎ発見!
ブジオ!


小林アナとフジの高島アナほど、労働基準法に引っ掛かるアナも少ないだろう(笑)年末年始などは、常に番組に顔を出しており、過労死するんじゃないのか?と思うほど、働いていた。
新人の時から多くの番組を担当しており、なれない重労働からか一時期は肌荒れがTV越しでも目立っていた印象がある。
うちの大学出身ということなので、大学の掲示板には小林アナスレッドなどが立てられているが、彼女のスレでは悪い話は見たことがない。
そこからも、見た目や印象とは違い、人当たりの良い人であることが想像できるであろう。

「恋のから騒ぎ」出身なのは有名な話だが、彼女のTBS入社以降、このようなセミプロ採用は確実に増えているような気がする。(先輩の小倉アナも恋から出身)
※以前の中野アナの記事でこのことは述べているので、詳しい話はあちらの記事をご参照ください。

1145272172-000.jpg 1151829589-000.jpg


先日OAされた東京フレンドパーク、うたばんを見る限り、やはりブリっ子キャラであることは間違いないようだ。しかし、彼女の場合は本人や周囲の人々も「それ」を認識しており、ある程度の理解はあるようだ。「出る杭は打たれる」が「出すぎた杭は打たれない」とういうのは本当のようだ。

(06/5/1加筆)

個人的な話になってしまうのですが、自分の友人がたまたま小林アナを目撃して、ちゃっかり記念写真を撮ってもらったそうです(笑)友人の話によると小林アナは終始笑顔で、ものすごく気さくな方だったみたいですね。
最近、どこかのアナウンサー(Hアナ)がファンのサインを断った画像が出回っているなかでこういう話を聞くとなんだか喜ばしいですねぇ
大学の後輩であることを話すと笑顔で対応してくれたそうです。小林アナには悪いのですが記念写真のほうも見せてもらったのですが、満面の笑顔で写っていました。個人的に小林アナの好感度が相当あがった話でした。

(06/11/14加筆)



調べものをしていたら小林アナの大学生時代の動画を見つけましたので張っておきます。
今と対比しても変わっていませんね(笑)

(07/7/9加筆)
スポンサーサイト
スレッド:女子アナ|ジャンル:テレビ・ラジオ
TBS女子アナ11.14(Tue)17:09コメント(2)トラックバック(1)Top↑
dot3 dot5
dot1 dot1

現役女子大報道学部

報道の仕事を目指す女子大生60人が、ニュースの現場で”報道実習”する。まずは、甘い文句でつい手を出してしまった”ヤミ金”の取立ての実態と、救世主として現れた「太陽の会」の活動の中身に迫る。また、横行する悪質キャッチセールスや、女子高生、中学生の援助交際の実態などを学ぶ。

企画 ★☆
オリジナリティー ★
キャスト ★★
(★=1 ☆=0.5  5点満点)


番組を見ながら記事を書くのは久しぶりですね。なぜ今書いているかといいますと、なんか見ていてムカついてくるんですよね(笑)
というのも、まずこの番組のコンセプトといいますか、番組の作り方が思いっきり、テレビ神奈川の「みんなが出るテレビ」の内容を社会的なものにしただけなんですね。ここまでパクってて作り手のほうはプライドとかないんですかね?
まぁスタッフのほうにもムカついたんですけど、もっとむかつくのは、全国ネットのテレビでの報道番組というものを安易な気持ちでやるなってことですね。
最初にやった慶応の子なんかは論外ですね。宮川さんや勝谷さんもおっしゃっていましたが、こういうきわどい内容のインタビュー中に女を見せたら負けなんですよね。
いいたいことをわかりやすくするためにお笑いの例でいいますと、以前に松ちゃんが言っていて自分も非常に納得したのが、女の人がお笑いで天下を取れない理由のひとつに「結局、女を意識してしまって芸人としてのキャラを演じきれていない」ってことがありますね。
青木さやかとか南海なんたらのでかい方なんかをテレビで見ていればわかると思いますが、結局、女であることを意識してしまってシャンプーのCMに出たり、エステみたいなことやってるんですよね。そういう女らしさっていうのは笑いに関してはいらないんですよ。
そういうこともあって、いくら本人が漫才やコントをやっているつもりでも、見ている方としては「なんだ結局、ただの女じゃねぇかよ」って思ってしまうんですね。「芸人」として活動したいなら、そんな「わたしってかわいい?」目線でやってほしくないですね。

話を戻しますと、上のお笑いの例のように、こういう報道のインタビュー中でも髪の毛をいじったりして少しでも雑念といいますか、自分がかわいいのよ!ってところを出したら、取材されているほうは「もうこいつには言う必要がないな」って思い始めて、結局、取材者がなめられるんですよ。
それだけならいいんですが、さらに目に付いたのがインタビューだけでなくスタジオにいるときにも「わたし、女子アナになりたい!」って顔しているんですね。番組云々よりもわたしが!わたしが!って顔してるんですよ。
そういう気持ちのありきの形だけの報道で報道学部って(笑)視聴者を馬鹿にしすぎでないでしょうかね?

本当に報道やりたいなら安藤さんを見習ってほしいですね。自分は正直、最近までこの人がなぜそんなに上の地位にいるのかわからなかったんですが、ふとしたことでこの人の仕事といいますか、報道に対する姿勢を見たような気がしました。
それはニュース内で(内容は忘れてしまいましたが)安藤さんの若いときの写真が出てたのですが、何の反応もしないで番組を進行していたんですね。一見なんでもない光景なんですが、これが普通の女子アナだったら、「キャー!!やめてくださいよぉ~」みたいな反応を絶対しますから、こういう反応ができるキャスターはなかなかいないんだなぁと再認識しました。
こういうこともあって、報道番組で女性キャスターを選ぶ際には安藤さんのような肝の据わったキャスターの名前が挙がるのも当然かもしれませんね。


今回、これほどまでにこの番組を批判したのは「報道」ということをコンセプトにしているからですね。これが情報番組であったならば、TVKを見られない地域の人にとってはとてもいい番組になったかもしれません。
しかし、「報道」と銘打っている以上、中途半端な番組になってしまっていますね。報道番組には雛壇はいりませんよ、日テレさん。
日本テレビ11.04(Sat)14:38コメント(1)トラックバック(0)Top↑
dot3 dot5
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。