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Author:RYO
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相川梨絵

セントフォース・相川梨絵のプロフィールページ

相川 梨絵(あいかわ りえ、1977年6月10日 - )はセントフォース所属のフリーアナウンサー。茨城県牛久市出身。血液型B型。
新人当時フジテレビ社屋エレベーター内のテレビ放送「えれび」でフェアリー梨絵として出演していたため、愛称は「フェアリー」。


担当番組
笑っていいとも!
キク!みる!


ご存知、能天気天然キャラ女子アナ(笑)その天然っぷりや彼女の陽気さは多くのエピソードが物語っている。いくつか紹介してみたいと思う。
※画像はクリックすると大きくなります

①うまなりクンのMCオーディションを受けた際に、面接官の爆笑問題・太田が冗談で「初体験はいつ?」と聞いたところ、素直に初体験の年齢を答えていた。・・本人の名誉のため、具体的な数字は伏せておく(笑)
②「コント千本ノック」という若手芸人の番組(今で言う登竜門的番組)を担当していた際には、彼女のコスプレがあまりにもハデで目立つため、若手芸人は「MCに笑いとられてやりにくいですわぁ」と嘆いていたという。(キム兄談)

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③爆笑問題の番組で、これまた冗談で大田が「相川さん、菊間のこと嫌いなんでしょ?」と尋ねたところ、「あの~しいて言えば・・・」とこれまた素直に答えていた。
④キク!みる!での小芝居。やたらと困っている演技が上手い(笑)ここまで5分番組で自分の良さを活かしている女子アナはいないかもしれない・・

最近見ないなぁと思い、ググってみたところ、フリーになっていたんですね(笑)自分としたことが、一切知りませんでした。
相川アナの人気を考えれば共同テレビにいるのはもったいないと思っていたので、セントフォースへの移籍は妥当だと思います。
相川アナが移籍したことで滝川アナもフリーを意識するのは間違いないでしょうね。

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フリーになったことで、出演する局の枠がなくなったので、早速日テレの「世界一受けたい授業」に出演されたそうです。
上にも書いたように彼女は非常に陽気で、人当たりもいいので、タレントとしても活躍できる能力があると思います。美人でありながら非常に陽気な彼女。これから彼女がどういった路線で売り出されていくのかにも注目です。

(06/7/13加筆)
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フリーアナウンサー07.13(Thu)19:52コメント(0)トラックバック(0)Top↑
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堂真理子

テレビ朝日・堂真理子アナのプロフィールページ

堂 真理子(どう まりこ、1981年9月21日~)は、テレビ朝日のアナウンサー。東京都出身。血液型A型。13歳から5年間、スイス・チューリヒで過ごした帰国子女。
青山学院大学文学部英米文学科卒。2004年4月テレビ朝日入社。


担当番組
MUSIC STATION
やじうまプラス
草野☆キッド
てんこもり


テレビ朝日の若手エース格女子アナ。局の期待は相当なもので、朗読演劇「Voice 5」でも主役級の扱いを受けている。
彼女の性格や雰囲気を紹介するのには「お嬢様」の言葉しかないだろう。彼女のお嬢様っぷりを紹介するのにわかりやすいのは以前のフライデーの記事だろう。

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その記事とは「堂アナ号泣!」といった感じの見出しで、それだけでは仕事のトラブルか恋愛のもつれ話か何かだと思っていたが、実はそのどちらかでもなく、愛犬がドッグレースで敗退したといったものであった。
ドッグレースは彼女のご両親の影響らしく、愛犬とともにご両親が草野キッドに出演したのは記憶に新しい。

自分がそのほかに彼女に持っているイメージは「マメ」といったことだろうか。
これは「ミュージックステーション」の公式の堂マリメールやテレ朝のパーソナルページを見ればわかることだが、彼女の日記の更新頻度は抜群に高い。
ああいったコーナーなどはファンサービスのようなもので、書いたからといって何か得するということはないが、こういった細かいところでのファンへの配慮はファンにとってはうれしいものであろう。
(ちなみにこういったマメな女子アナは彼女の他にテレビ東京の大江アナなどがいる)

なお、彼女も自分の大学の先輩ということになるが、小林アナなどとは違い、あまり話題になることがないので、大人しい学生時代を送ったようである。
スレッド:女子アナ|ジャンル:テレビ・ラジオ
テレビ朝日女子アナ07.10(Mon)23:57コメント(1)トラックバック(0)Top↑
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医龍 Team Medical Dragon

医龍-Team Medical Dragon-(いりゅう チームメディカルドラゴン)は、永井明原作、吉沼美恵医療監修、乃木坂太郎作画による日本の医療を題材とした青年漫画。およびそれを原作とするテレビドラマ。
2006年4月13日から6月29日まで、フジテレビ系列にて毎週木曜日の22:00~22:54に放送。全11回。

フジテレビ公式ページ

キャスト

朝田龍太郎(33)…坂口憲二
加藤 晶 (35)…稲森いずみ
伊集院登 (26)…小池徹平
霧島軍司 (39)…北村一輝
荒瀬門次 (34)…阿部サダヲ
里原ミキ (25)…水川あさみ
木原毅彦 (35)…池田鉄洋
藤吉圭介 (38)…佐々木蔵之介

原作:永井明
漫画:乃木坂太郎
脚本:林宏司
音楽:河野伸、澤野弘之
プロデュース:長部聡介、東康之
演出:久保田哲史、水田成英


演技 ★★★★
演出 ★★★★★
脚本 ★★★☆
(★=1 ☆=0.5  5点満点)


今期のドラマで、自分が最終回まで見ていたドラマはギャルサー(笑)とこの医龍だけである。
自分の場合、放映開始当初はあまり関心のなかったものの、中盤以降の展開と再放送の開始によって興味を持ち始め、最終的には今期のドラマで最も好きなドラマになっていた。
このドラマも最近やたらと多い漫画が原作のドラマであるが、自分があまり漫画を読まないこともあってか原作の内容を知らないので、ドラマと原作の比較は控えたいと思う。
この番組の良さは演出、というより音楽だろう。近年のドラマでここまですばらしい音楽演出を行っているのは「白い巨塔」以来かも知れない。
特に関山藍果が歌う「Aesthetic」はドラマの雰囲気を盛り上げるのに一役買っていた。自分の話で申し訳ないが、ドラマのサントラが欲しくなったのも今回が初めてである。
聞いたことがない方もいらっしゃると思うので、ここにサントラの試聴ページをリンクしておくので、是非、聞いてみてください。

「医龍 Team Medical Dragon」サントラ試聴ページ
フジテレビ07.01(Sat)15:53コメント(0)トラックバック(1)Top↑
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