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Author:RYO
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女子アナ変顔選手権



ウチのブログに来る方々ならばおそらくご存知でしょうが、この動画を紹介したいと思います(笑)
いやぁ平井アナはやっちゃいましたね・・自分の分析が悪い形で当たってしまいました。あの中野アナでさえ、特別扱いをすることなく思い切りの良い表情をしていたので非常に残念ですね。いくら今が売り出しの時期といえ、これは局の方針としても間違っていると思います。あの写真を使うくらいならば、平井アナの部分はカットしたほうが平井アナのためになったと思いますね。
一方で斉藤アナや宮瀬アナは持ち味を存分に発揮していてとても良かったですね。特に宮瀬アナは今回の件で人気が上がるのではないでしょうか。
意外だったのは戸部アナがいたって普通だったことでしょう(笑)

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こういった企画はまだまだ知名度が低いアナにとって名前を売る絶好の機会だと思いますので、「イメージを壊さない範囲」で続けていってもらいたいと思います。
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スレッド:女子アナ|ジャンル:テレビ・ラジオ
フジテレビ女子アナ05.31(Wed)17:21コメント(3)トラックバック(0)Top↑
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小松純也

小松純也(こまつ じゅんや 1967年 - )はフジテレビジョン編成制作局編成部主任、劇団そとばこまちの劇作家。京都大学卒、1990年フジテレビ入社。 フジテレビジョン入社前の「劇団そとばこまち」在籍時には放送作家として活動。ラジオ大阪の「おっと!モモンガ」パーソナリティを務めた。
フジテレビバラエティ制作内荒井班・吉田班双方の大幹部。ダウンタウン、タモリ、明石家さんま、SMAP(特に木村拓哉)、笑福亭鶴瓶、ウッチャンナンチャン、久本雅美他大物タレントに指名され「業界タレント人気No.1」ディレクターとも言われる。特に松本人志の右腕として「ごっつええ感じ」内村光良と「笑う犬」と、コント演出にかけては日本の第一人者。独特の感覚で数々先鋭的な番組を演出・企画するが視聴率を取らないことでも有名。

手掛けた番組
さんタク(プロデューサー・演出→演出)
お台場明石城NOMAD(プロデューサー・演出兼務→編成)
爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル
カスペ!「ニッポン列島緊急特番ザふるさとランキング格付けスペシャル」(総合演出→編成)
奇跡体験!アンビリバボー
もしもツアーズ
トリビアの泉 ~素晴らしきムダ知識~(監修)
ダウンタウンのごっつええ感じ(演出)
一人ごっつ(演出)
松ごっつ(演出)
森田一義アワー 笑っていいとも!(ディレクター→PD)
SMAP×SMAP(ディレクター→2代目プロデューサー)
笑う犬シリーズ(演出→2代目プロデューサー)
平成日本のよふけ(演出・プロデューサー)


小松さんもまた、自分が尊敬しているテレビマンのうちの一人である。業界ではタレント指名NO1とも言われるほどの売れっ子ディレクターである。
まず上に示した過去の担当番組を見てもらいたい。多くが自分が大好きな番組であり、ビデオが擦り切れるほど見ていたものばかりである。
小松さんを個人的に尊敬する理由としては、自らの「作品」である番組に対する愛情と熱意。これである。当たり前のことに聞こえるかもしれないが、ここまで自身の「作品」に熱意とプライドを持っている業界人は少ないことであろう。
小松さんも飛鳥さんと同様に独自の演出方法をとっている。小松さん自身が劇団で作家を務めていたこともあり、タレントに自ら演技指導をすることもよくあるそうである。これは並のディレクターでは出来ないことである。
こういった場合はタレントがプロである以上、いくら業界人といえども口を出すことはどうしても出来ない雰囲気が出来ている。しかし、小松さんはその域を超えてそれを実践している。これはタレントからの信頼を受けていることの証に他ならないだろう。
話がそれてしまったが、番組に対するこだわりに関しては小松さんはすさまじいものがある。事実、御影屋での高須さんとの対談でも視聴率に固執せず、自分の納得できる番組をつくりたいという姿勢を熱く語っている。個人的な話になるがこのポリシーは自分の座右の銘である「100人の微笑みより1人の爆笑」に少なからず共通する部分があり、小松さんには失礼だが、非常に親近感が湧いてくる。
こういった点や番組に対する熱意とプライドが小松さんが業界人気NO1ディレクターであるとともに、自分が尊敬するディレクターである理由である。
スレッド:TV|ジャンル:テレビ・ラジオ
テレビマン05.23(Tue)22:15コメント(2)トラックバック(0)Top↑
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矢島悠子

テレビ朝日・矢島悠子アナのプロフィールページ

矢島 悠子(やじま ゆうこ、1982年7月27日 - )はテレビ朝日のアナウンサー。
神奈川県川崎市出身。中央大学文学部卒。2005年テレビ朝日入社。
テレビ朝日ではアナウンス研究会出身のアナウンサーは立教大学アナ研出身の寺崎貴司アナウンサー以来20年ぶり。
基本的にテレビ出演時は基本的にコンタクトレンズを使用しているが、普段は眼鏡をかけていることを公開している。


担当番組
はい!テレビ朝日です 
News Access(BS朝日、不定期)
スーパーJチャンネル(木、金)


おそらく彼女の名前を聞いてピンと来た人はアナオタか相当のテレビオタだと思われる。知名度という点においてはまだまだマイナーなアナのようだ。
しかしながら、彼女は今までにいなかったタイプの女子アナであり、もしかしたら近いうちに人気が出るかもしれない注目すべきアナである。
彼女のどういった点が新しいタイプであるのか大きく2つに絞って説明しよう。

①中央大にとって初めてのキー局女子アナ
②ニュースが読める天然キャラ

まず①について触れてみよう。これは意外だと思った人もいるかもしれないが、中央大学はキー局女子アナを今まで輩出していないのだ。
男子アナでは野球中継でも有名だった小川光明さんなどがいらっしゃるが、女子アナとしては始めての輩出である。矢島アナの入社によってこれからは中央大学にも女子アナ輩出のチャンスが増えていくことだろう。

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②についてはまず担当番組を見てもらいたい。その全てが報道・情報番組であり、これだけを見ればものすごく堅苦しい人だという印象を受けてしまうかもしれない。しかし、彼女の真価はある意味でバラエティ番組で発揮されるかもしれない。以前やっていた番組では彼女の真面目そうな印象とはかけ離れたものすごい天然ぶりを発揮し、共演者を驚かせていた。その番組の画像を拾うことが出来なかったので、ここで紹介できないことが残念である。
スレッド:女子アナ|ジャンル:テレビ・ラジオ
テレビ朝日女子アナ05.07(Sun)03:04コメント(1)トラックバック(1)Top↑
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